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treeのようにたくさんの枝を

現役高校生が書く雑記ブログです。

絶叫マシンの正しい怖がり方はこれだ!

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こんにちは、学生ブロガーのtreeです。

 

最近、ジェットコースターなどの絶叫マシンが全国各地に次々とできています。

そんな時、テレビでタレントさんが絶叫マシンに乗って悲鳴を上げて怖がっている姿がよく見られます。

 

それをみた絶叫マシンが苦手な僕は何か違和感を覚えました。

「ん?俺はこんなんじゃないぞ。こいつらは嘘をついてるんじゃないか?」

 

そんなわけで、今回はジェットコースターの正しい怖がり方を紹介します。

 

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悲鳴を上げる余裕はない

僕は絶叫マシンに乗っているときには、悲鳴を上げる余裕はありません。

 

それこそが僕が感じた違和感です。

絶叫マシンが苦手な方だったらわかるかと思いますが、何の余裕もなくてただ硬直しているだけです。

こんな感じで。

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なので、ジェットコースターで怖がっている雰囲気を出したい方はとにかく硬直してください

 

まとめ

 いかがでしたか?

 

今回はこの内容をどうしても書きたかったのですが、内容が薄い感じになってしまいました。どうかお許しを(笑)。

 

とりあえず、絶叫マシンにのって怖がってる雰囲気を出したいときは硬直する。これさえ覚えておけば心配ご無用です。

あなたも洗脳を受けていますよ[書評 すべての教育は「洗脳」である]

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こんにちは、高校生ブロガーのtreeです。

 

先日本屋でブラブラしていたらこの本を見つけてしまったので、すぐさま買いました。

なぜ、すぐ買ってしまったかというと、僕は学校に対していろいろストレスがたまっていたからです。

 

treeblog.hatenablog.com

 なので、この本にすごく興味が出てきてしまい買ってしまいました。

 

そして、この本を読んでみると予想以上にすごい内容だったので、ぜひ紹介したいと思いこの記事を書いています。

 

ということで、書評を書いていきます!

 

学校は国策「洗脳機関」である

まずはこの本の題名にもなっている「洗脳」ということについてです。

 

堀江さんは、「学校は常識を植え付けるためにある。」と述べています。

常識を植え付けることによって、従順な働き手を育てているそうです。

 

そんなところに僕たちは十数年間も通っているんです。

そして、受験のため、将来のためとか言ってやりたくもない勉強を毎日させられています。

まさに国家の手の平で踊らされています。

 

そして、常識を植え付けられた僕たちはやりたいこともやれないような人間に育っていきます。

学びとは「没頭」である

堀江さんは、「学びの本質は没頭にある。」と述べています。

誰かにやらされてやっている勉強は「学び」といえますか?という話です。

 

違いますよね?

 

自分がやりたいことをがむしゃらにやって没頭することが「学び」といえるそうです。

 

ただやらされていることをやっているだけではダメです!

まとめ

いかがでしたか?

 

この本読むことで「学校」という場所についての見方が変わると思います。

 

今、あなたの状況に「満足している」と思う方はこの本を読む必要はありませんが、「満足していない。変わりたい。」と思っている方は読むことをお勧めします。

また、「自分はまだ中高生だよ」という方にもお勧めします。

 

子供といつまでも仲良くいる方法

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こんにちは、反抗期がいまだに来ない高校生ブロガーのtreeです。

 

あなたには反抗期が来ましたか?

多分、ほとんどの人が来たのではないでしょうか。

 

反抗期が来ると親ともまともにしゃべらない日が続きますよね?(多分)

 

でも親御さんたちからすれば、できれば子供が反抗期を迎えずにずっと仲良くしていたいはずです!

 

そこで、僕にはなぜ反抗期が来ないのか考えてみました。

そうすると、親があることをするだけで子供とずっと仲良くなれることに気づきました。

 

ということで、今回は子供といつまでも仲良くいる方法を紹介します。

 

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子供は寂しがり屋

まずは、子供といつまでも仲良くいる方法を紹介する前に、子供について大事なことを一つ話しておきます。

 

それは、子供は寂しがり屋だということです。

これは、幼稚園の子でも、小学生でも、中学生でも、高校生でも同じです。

 

これを念頭に置いてこれからの話を読んで下さい。

 

子供としっかりと目を合わせる

あなたは親、または子供としっかりと目を合わせられますか?

 

自分が高校生、または子供が高校生という方たちは「難しい」という方が多いと思います。

もちろん、「できる!」という方たちは素晴らしいです。そのまま続けてください。

 

さっきも言った通り、子供は「寂しがり屋」です。

「もう子供は高校生なんだからそんなことはない!」と思う方も大勢いると思いますが、それは大間違いです。(実際に僕がそうなので)

子供は親に反抗しつつも、実はかまってほしいんです。

なので、かまってあげましょう。

 

でも、かまうといわれてもどうすればいいか分からないですよね?

しかし、それはとても簡単なことです。

それは、、、

 

 

しっかりと子供と目を合わせて話してあげてましょう。

そうすると自然と子供も反抗しないようになってきて、仲良くなっていけると思います。

 

まだ、子供が小さい方はこの記事に出会えてラッキーです。

小さいうちから子供と目を合わせて話してあげると、反抗期なんて来ないでしょう。

ちなみに、僕はこのパターンです。

 

まとめ

これを実践しようとしても、「子供が目を合わせてくれない」という方もいると思いますが、辛抱強くやってあげてください。

いつか絶対に子供と仲良くなれる日が来ると思います。

 

それでは、子供といつまでも仲良くいれるように頑張ってください!

僕は友達のしゃっくりを止めれるという話

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 こんにちは、高校生ブロガーのtreeです。

 

僕、先日あることをしてしまったんです。

なんと…

 

友達のしゃっくりを止めてしまいました!

 

ということで、その時の状況を書いていきます。

 

 

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友達がしゃっくりが止まらなくて困っていた

ある日、僕の友達がしゃっくりが30分くらい止まらなくて困っていました。

そして、その子はしゃっくりを止める方法をいろいろ試していたのですが、なかなか止まりません。

 

それを見た僕は、「あいつのしゃっくりを止めれたらすごいことだぞ」と思い、早速実行しました。

 

まずは、僕が以前に母のしゃっくりを止めたときに使った「驚かせる」という方法を使って止めようとしました。

そして、実際にその友達を驚かせたのですが、全然効果がありません。

 

ある仮説を立てる

そこで、その友達を見て僕はあることに気づきました。

それは、「しゃっくりを気にしているからしゃっくりを止めれないのではないか?」ということです。

そして、「じゃあどうやったら、あいつの意識をしゃっくり以外に向けさせることができるかな?」と思った僕はあることを思いつきました。

 

「そうだ、自分の手に意識を向けさせればいいんだ!」

 

 そう思った僕は、早速実行に移します。

 

友達のしゃっくりを止める

まずは、でたらめに「俺はこの方法でしゃっくりを止めたことがあるから、やらせてくれ。止まらなかったら1000円でも上げる」といって無理やり了承を得ました。

そして、「俺の右手から絶対に目をそらすな。俺は、左手でお前の腹を殴るから気を付けけろよ」と理不尽なことだけ言って、このポーズを取りました。

 

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そして右手はそのままにして、左手で何回も殴る真似をすること30秒。

 

なんと、しゃっくりが止まりました!

 

 

今思うと、これでしゃっくり止まらなかったら、ただの頭おかしいやつですね。

まあ、無事にしゃっくりも止まり、友達にも感謝され一件落着です。

 

まとめ

この話は、僕の頭のおかしさがにじみ出ている話だったかと思います。

 

みなさんはこの真似をすると頭のおかしいやつと思われるので、真似をしないように!

いじめが起こる原因を現役高校生が考えてみた

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こんにちは、高校生ブロガーのtreeです。

 

最近、世の中では「いじめ」が多くて問題になっていますよね?

そして、いじめを受けていた子が自殺してしまうという事件が多発しています。

 

そんな事件を見てみなさん、何かしら思うことがあると思います。

 

僕はそういう事件を見て、なんでいじめって起こるんだろうな?って思いました。

そして、考えました。

 

ということで、今回は僕が考えたいじめが起こる原因を紹介します。

 

いじめるやつの頭が悪い

僕は、いじめが起こる原因というのは一つしかないと思います。

 

それは、いじめるやつの頭が悪いだということです。

 

多分、頭のいい奴はいじめません。

僕は、いじめまではいかなくても、からかったりしている人たちの中で頭のいい奴は見たことがありません。

 

あなたもそうなのではないでしょうか?

 

頭が悪いやつはいじめが悪いことだということはわかっていても、イライラをぶつけたりするためにいじめているんだと思います。

 

ちなみに、ここで言う「頭が悪い」とは、勉強できるできないのことではありません。

まとめ

どうでしたか?

 

これはあくまで僕の持論なので参考程度にしてください。

 

ぜひ、これを機会にいじめについて考えられるといいと思います。

偏差値が70になる!数学勉強法

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こんにちは、数学偏差値74のtreeです。

 

学生の方であれば誰もが成績を上げたいと思っていますよね?

そんな方達の中には数学がすっごく苦手で困っているという方も多いのではないでしょうか?

 

そんな悩みも一瞬で解決する方法があります。

 

ということで、今回は数学の成績が上がらない悩みを解決する方法を紹介します。

 

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チャートを使う

僕はこのチャートという参考書をつかうことで一年で偏差値を10以上上げました。

 

ちなみに、チャートというのはこれです。

 

チャートは、難易度別に赤、青、黄、白色と分かれていますが、僕は青色をお勧めします。

 

このチャートという参考書はとても有名なものなので、持っているという方も多いのではないでしょうか?

しかし、持っているのに使っていないという方も大勢います。

 

そんな方たちは、今すぐにでもチャートを使うようにしてください!

 

でも、チャートを使えと言われてどうやって勉強したらよいかわからないという方も多いと思うので、僕がやっている勉強法を紹介します。

 

チャートを何週もする

僕はこのチャートを半年で5週くらいしました。

 

いや、時間がなくて5週なんてできないよ!と思う方もたくさんいると思います。

 

確かに、バカまじめに5週もしていたら時間が無くなってしまいます。

しかし、そこはバカまじめにやる必要はありません!

僕は、1週間に2時間くらいしかやらずに半年で5週できました。

 

僕はどうやっていたかというと、

  1. まずは、チャートを1週する。分からない問題などは先生などに聞いてすべて理解しておく。分からない問題にはチェックを入れておく。
  2. 1週目で分からなかった問題だけを2.3日以内にもう一回解く。
  3. 2周目も間違えてしまった問題を2.3日以内にもう一度解く。これを繰り返してすべての問題を解けるようにしておく。
  4. テスト前などにチェックのついた問題を確認する。

 

この方法でやれば、何周もすることができます。

※ちなみに、この方法は単元ごとにやるのがおすすめです!

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、数学の成績を上げる方法を紹介しました。

これで、数学の成績を一気に上げることができるかと思います。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

treeblog.hatenablog.com

 

すぐに怒らないようにする方法

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こんにちは、器が大きいことで有名なtreeです。

 

突然ですが、皆さん!

 

あなたはすぐに怒ってしまいませんか?

 

ちなみに、僕は相当なことをされない限り怒りません。

 

なんで怒らないの?と思う方もたくさんいると思います。

それは、僕がある考え方をしているからです。

 

ということで、僕がなぜ怒らずにいられるのか紹介します。

 

とにかく冷静

怒らずにいる方法はこれに限ります。

 

しかし、この冷静でいることがとても難しいです。

ですが、僕は常にある考え方をしているので冷静でいることができます。

 

その考え方というのは…

 

なにか怒る原因が起こった時に、滑稽と思うことです。

 

 

???

 

となった方。大丈夫です。あなたが正常です。

はっきり言って、この考え方は頭がおかしいです。

 

滑稽と思うということは、普通の人だったら、「あいつ何してんだよ!ムカつくな!」と思うところを、「あいつ何してんだよ!あんなことするなんて滑稽だな。」と思うということです。

 

この考え方をすぐにするには頭のおかしい方でないとできないかもしれません。

 

なので、頭のおかしくない方は別の方法があります。

 

それは客観的に物事を見ることです。

 

客観的に物事を見ることによって、冷静になることができ、怒ってもあまり意味がないことに気づいてきます。

 

まとめ

とりあえず、怒らないようにしたかったら冷静でいてください。

 

その冷静になる方法は人それぞれなので自分に合った方法を見つけてください!

僕のおすすめは物事を客観的にみるという方法です。

 

物事を客観的にみることによって、怒らないようになるだけではなく、ほかの能力ももれなくついてくるかと思います。

 

仏様のような性格を目指して頑張ってください!(笑)