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treeのようにたくさんの枝を

現役高校生が書く雑記ブログです。

僕は友達のしゃっくりを止めれるという話

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 こんにちは、高校生ブロガーのtreeです。

 

僕、先日あることをしてしまったんです。

なんと…

 

友達のしゃっくりを止めてしまいました!

 

ということで、その時の状況を書いていきます。

 

 

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友達がしゃっくりが止まらなくて困っていた

ある日、僕の友達がしゃっくりが30分くらい止まらなくて困っていました。

そして、その子はしゃっくりを止める方法をいろいろ試していたのですが、なかなか止まりません。

 

それを見た僕は、「あいつのしゃっくりを止めれたらすごいことだぞ」と思い、早速実行しました。

 

まずは、僕が以前に母のしゃっくりを止めたときに使った「驚かせる」という方法を使って止めようとしました。

そして、実際にその友達を驚かせたのですが、全然効果がありません。

 

ある仮説を立てる

そこで、その友達を見て僕はあることに気づきました。

それは、「しゃっくりを気にしているからしゃっくりを止めれないのではないか?」ということです。

そして、「じゃあどうやったら、あいつの意識をしゃっくり以外に向けさせることができるかな?」と思った僕はあることを思いつきました。

 

「そうだ、自分の手に意識を向けさせればいいんだ!」

 

 そう思った僕は、早速実行に移します。

 

友達のしゃっくりを止める

まずは、でたらめに「俺はこの方法でしゃっくりを止めたことがあるから、やらせてくれ。止まらなかったら1000円でも上げる」といって無理やり了承を得ました。

そして、「俺の右手から絶対に目をそらすな。俺は、左手でお前の腹を殴るから気を付けけろよ」と理不尽なことだけ言って、このポーズを取りました。

 

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そして右手はそのままにして、左手で何回も殴る真似をすること30秒。

 

なんと、しゃっくりが止まりました!

 

 

今思うと、これでしゃっくり止まらなかったら、ただの頭おかしいやつですね。

まあ、無事にしゃっくりも止まり、友達にも感謝され一件落着です。

 

まとめ

この話は、僕の頭のおかしさがにじみ出ている話だったかと思います。

 

みなさんはこの真似をすると頭のおかしいやつと思われるので、真似をしないように!