treeのようにたくさんの枝を

現役高校生が書く雑記ブログです。

自殺するくらいなら学校に行かなければいいと思う

 

今日からちょうど一週間前の9月1日は18歳以下の自殺が最も多い日だったらしいです。

 

多分、夏休み明けで学校がいやになるのでしょう。

 

 

それを見た僕は、「自殺するくらいなら学校に行かなければいいんじゃないの?」と思いました。

 

しかし、社会の風潮として「学校に行かない奴は悪い」みたいなやつがあります。

 

多分、自殺をしてしまった方たちはこのような社会の風潮のせいで学校を休むことができなかったんだと思います。

 

 

では、そういう人たちはどうすれば良かったのだろうか?

 

 

僕は、ネットを見るということが大切だと思います。

 

 

なぜかというと、ネットを見ることによって学校で教えられたこと以外のことも知ることができるからです。

 

僕たちは学校に通っていると、学校で教えられたことがすべてのように感じてしまいます。

 

 

しかし、実際はそうではなく、学校で教えられたこと以外にも考え方はたくさんあります。

 

 

なので、ネットを見ていれば、「学校に行かないことは悪」という考え方も取っ払うことができるかもしれません。

 

少なくとも、いろいろな考え方に触れることができ、楽になることができると思います。

 

 

このような理由から僕はネットを見るということをお勧めしたいです。